『相棒』Season6−5 “裸婦は語る”
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作成日時 : 2007/11/21 23:32
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久し振りに、リアルタイムで『相棒』を観ました。
なんだか、やたらにクラシックが似合う話でしたね。
長谷川さんの演技のせいか、舞台を観ているような感覚に陥りました。
「盗難は自作自演だったんじゃないの?」という推理は外れてしまいましたが、「盗難騒ぎが殺人事件か強盗事件かもっと大きな事件に結び付くことになるだろうなぁ」という推理は当たりました。
で、右京さん。被害者の手帳を素手で触っちゃってもいいのですか?
結局、薫ちゃんが買ってきた例の絵は、どのくらいの価値があったんでしょうね
素人の私が言うのもなんですが、「構図的にどうよ 」ってところありませんでしたか
今回のお好みシーンは、これだ 「1.2.3」
豪華な階段で手を広げる右京さん。なぜか階段が似合います
イタミンの「バカバカバカバカバカ」
「伊丹先輩にはくれぐれも内緒に」の芹ちゃん
ここまで言い切れるのっていいなぁ>「立花は私の作品でしたの」
実況検分のお伺いを立てるイタミン。あぁ、正直者め
「協力じゃねぇ。手柄横取りするんだよ」と悪ぶるイタミン。
で、それを聞いてクスッと笑う芹ちゃん。
最近、薫ちゃんからの連絡は芹ちゃんなのね。以前はイタミン直通だったのに……。
あ、来週は蓮@龍騎が出る……って、殺される役なのね
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